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のや接骨院ブログ

2015年07月09日 木曜日

誕生月によって、かかりやすい病気があるらしい。|名古屋市北区志賀本通駅すぐ、のや接骨院ブログ

生まれた月によって病気の発症リスクが違う!?
そんな驚きの調査結果がコロンビア大学の科学者達によって
発表されました。
海外のデータなので信頼のほどは不明ですが、参考程度に
紹介します。

私たぐおは、5月生まれで最も病気にかかりにくい!そうです。

もちろん病気の種類によって発症率が高くなる季節感がありますが、
全体の平均値を割り出したところ、最も病気にかかりにくかったのは
5月生まれの人でした。
あなたの周りではどうでしょうか?

一方で、最も病気になりやすかったのが10月生まれの人。
レポートの内容や、コロンビア大学が投稿した動画による解説では、
特に秋冬にかけて生まれた人々に関しては、病気の発症リスクが
平均的に高い傾向にあったようです。

どんな症状が多く見られたのかというと、以下の通り。

■発症リスクの高かった症状
1月 高血圧、心筋症。 2月 肺腫瘍。 3月 心不全、前立腺腫瘍。
4月 狭心症、不整脈、心臓合併症、心筋虚血、僧帽弁疾患。
5月 特になし(病気の発症リスクは最も低かった)。
6月 心筋梗塞前症候群。
7月 特になし。 8月 特になし。
9月 嘔吐。 10月 呼吸器疾患、虫さされ、性病。
11月 神経疾患。 12月 打ち身。

虫さされや打ち身など、いくつか疑問の浮かぶ項目もありますが、
それにしても10月生まれに人にとってはちょっとショックな結果と言えるかも…。


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