無料体験実施中!

あすなろ接骨院 高畑院

2015年07月07日 火曜日

みなさんこんにちは~|名古屋市中川区のあすなろ接骨院のおもしろ日記

出産後、以前のズボンを履こうと思ってもウエスト

がきつくて履けない、鏡で自分のお尻を見たとき

形が崩れてボテッとしてたり、出産前より腰の

痛みが気になってる。

そのようなことでお悩みのお方、中川区の

あすなろ接骨院にお任せ下さい。

産後の骨盤治療は出産後2ヶ月目から1年が

チャンスです。

みなさんこんにちは~

6月も中旬に入り、蒸し暑さも日に日に増してる

ような気かします。

今回は、梅雨時期に多い病気をUPしてみました。

【頭痛 】

気圧の変化による頭痛が多くなります。予防法としては

やはり軽い運動や、ゆっくり体を休めることが一番です。

もしどうしても辛いようなら、痛みがひどくなる前に薬を

飲みましょう。ひどくなってからでは効きにくいです。

【熱中症】

閉めきった部屋で除湿効果の低いエアコンを使うと

部屋の湿度が一気に高くなり体が湿った状態になります。

その時汗をかいても蒸発しないので、熱中症になる

可能性が高くなります。予防法として一番良いのが

扇風機です。首振り型の扇風機で空気を攪拌しましょう。

【皮膚病】

『伝染性膿痂疹』

湿気が多い時期は、皮膚病の感染も多くなります。

子どもの場合プールや水遊びで感染することが

多いようです。また、気づかずに掻き毟ってしまい

そこから細菌が入り込み悪化するケースもあります。

予防法は清潔にする事が第一で、爪を短く切って

細菌が入りにくくするようにしましょう。

【神経痛】

気圧の変化や、クーラーの冷えによって神経痛が

おきます。体を冷やさないことはもちろんですが

軽い運動やストレッチなどを行い、血行を良くするように

しましょう。食事で、ビタミンを多く摂るようにするのも

効果的です。

【喘息・気管支炎】

湿気が多い梅雨の時期は、喘息の原因であるカビやダニ

が発生しやすくなっています。また、気温の変化

も激しいので体調を崩し、そこから発作に繋がって

しまいます。

部屋の空気を換気してたり、掃除を何時も以上

に心がけるなどしましょう。気温が少し上がった

からと言って薄着はなるべく避けて、カーディガン

やストールを一枚持ち歩くようにするといいですよ。

【うつ病】

気圧の変化や、ジメジメとした気候が不快感を増して、

付かぬところでストレスが貯まりやすいそうです。

それによってうつ病が引き起こされることが多くなります。

また、「季節性うつ病」という種類のうつ病は

太陽の日照時間が少なくなることにより起きる病気で

雨や曇の天気で日照時間が減る梅雨の時期にも

なりやすいそうです。

ストレスを溜めない様に心がけ、天気のいい日は

なるべく外へ出ましょう。

 


お問い合わせ
お客様の声はこちら

ページの先頭へ