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あすなろ接骨院 高畑院

2015年07月07日 火曜日

季節はずれの台風に御注意を!!|名古屋市中川区のあすなろ接骨院のおもしろ日記

頭痛、肩や腰の痛みなど当たり前だと思って
諦めてる方はいませんか?
あすなろ接骨院では、そのような痛みの原因を
調べ根本的に治療をし症状を改善してきます。
痛みをとって明るく楽しい生活を送りましょう

みなさんこんにちは~

毎日暑い日が続きますがみなさん体調を

崩さず過ごしていますか?

今週、木金曜日あたりに季節外れの台風がきます。

今回は、台風が来たらどうすればよいかまとめて

みました。

【台風が来たら】

 
① 風の強いときは家の外には出ない。
 
身を守るため風の強いときは絶対に家の外に出ないようにしましょう。風は一旦おさまったように見えても突然強風が吹きだすこともあるので注意が必要です。台風19号で亡くなられた9人の方はいずれも屋外で被害にあっており、このことが大きな教訓となりました。また、飛来物により窓ガラスが破損し、ケガをすることがあるので、窓に近寄らないようにしましょう。

    

②119番電話は必要最小限に

 
119番電話が殺到すると、回線がパンクしてしまうことがあります。
119番電話の利用は緊急通話にとどめましょう。

     

③停電時の電話
   
一般に停電になると電話も使えないと思われがちですが、電話回線が切断されていなければ使えます。ただし、コードレスホン等電源を必要とする電話機は一部機種により使用できない場合もあります。また、公衆電話は停電時も硬貨(10円又は100円)で使用できます。

     

④児童生徒の登校

 
強風などで登校するのが危険であると判断される場合は、自主的に登校を控え、学校からの連絡を待ちましょう。

     

⑤家が破損したときは

 
強風などで家の一部が破損したときでも、場合によっては無理をして修理せず、家の中の安全な場所(窓の少ないところなど)に避難することも必要です。

     

⑥近所との連絡体制

 
けが人や病人が出たときは119番に連絡しましょう。ただし、通じない場合も考えられるので、いざというとき隣近所との連絡を取りあえるようにしておきましょう。

     

⑦車の運転に注意する。
  
 
車に乗っている場合は、信号機の故障、飛来物、切れて垂れ下がった電線などにより危険な状態になるおそれがあります。場合によってはスピードを落とし注意深く運転したり道路の左側に停車したりしましょう。

   

⑧避難するときは
 
市町村などから大雨などによる避難の勧告、指示が出た時は、それに従いすばやく避難しましょう。
  ・ブレーカー、ガスの元栓を切り、火の始末をする。
  ・身支度を整え、必要最小限の物を持つ。
  ・ヘルメットや防災ずきんなので身の安全を図る。
  ・避難路、避難先では勝手な判断や行動をせず、誘導員など責任者の指示に従う。

 
 


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