HOME > 治療内容 >  シンスプリント(過労性骨膜炎)

シンスプリント(過労性骨膜炎)とは、スポーツをされている方に多く、「ふくらはぎ」後内側に発生します。 特に16〜17歳ぐらいに見受けられます。
スポーツの中でも、陸上競技、バスケットボール、などに多く見られ、また、練習量が急激に増加した時に発症する事も多いので、1年生時や合宿などの時期は特に注意が必要です。

シンスプリントの治療は炎症を引き起こしている筋肉の緊張を取り正常な状態に戻すことと骨盤・骨格の矯正です。

筋肉だけのアプローチでは痛みが再発してしまうことがほとんどです。

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